Modelling Workflow -About-

Modelling Workflowは 与えられたアミノ酸配列をBlast/Psi-Blast等を用いて有意な部位に分割し、それらの部位をテンプレートとしてモデリングプログラムを実行し立体構造を予測します.


処理の流れは以下の通りです

  1. BLASTまたはPSI-BLASTによりPDBを検索し、hit毎に部位に分割する.
  2. 上記1で分割した部位をテンプレートにそれぞれモデリングを実行.
  3. disorder予測及び膜タンパク質予測も同時に実行.